病院実習報告

第②弾

医療福祉ビジネス学科2年生の病院実習が真っ只中!!今回紹介する第②弾は港区新橋にある『東京慈恵会医科大学附属病院』です。
新橋にある本院、青戸病院、調布に第三病院、千葉の柏病院の4附属病院と晴海にクリニックを持つ、日本国内において大きな規模の大学附属病院の1つです★ここ新橋の本院は首都圏の中心に位置しており、毎日多くの患者様が来院されるため、24時間体制の救急医療などの充実した医療サービスが提供されています。

外来入口です☆

最初は緊張しましたが、だんだん慣れてきました!

実習は耳鼻科病棟での病棟クラーク、外来会計や入退院受付などをさせてもらっています。クラークでの実習では患者様、面会の方々、スタッフなどさまざまな人や状況にアンテナを張って周囲を意識しながら仕事をしています☆入退院での実習では、書類・伝票の流れを知ることで、病院の中でのつながりを学びました。

ここは大学の施設ですが、とても歴史を感じる建物ですよねっ。

実習には“積極性”が大切なんです(^▽^)

特にこの実習で強く感じたことは患者応対の重要性!!患者様の顔や様子を見て、患者様が何を求めてるか考えながら応対することで、笑顔や大きな声で話したり、患者様それぞれに合った応対ができるのだと感じました♪

«このページのTOPへ»