テニス部主将のとある一日
こんにちは。今日はテニス部主将の一日の活動を追ってみました。今年、テニス部の主将を任されて、はりきっていますので特集を組みました。
練習メニューは主に学生同士で考えていますが、率先して作っているのはもちろん主将。部員とのコミュニケーションは欠かさず常に言葉を投げかけています。
人の上に立つものは人の気持ちを汲み取らないといけません。そしてまじめとお茶目を兼ね添えた主将、志賀誠。この男がいる限りテニス部は盛り上がることでしょう。
こんにちは。今日はテニス部主将の一日の活動を追ってみました。今年、テニス部の主将を任されて、はりきっていますので特集を組みました。
練習メニューは主に学生同士で考えていますが、率先して作っているのはもちろん主将。部員とのコミュニケーションは欠かさず常に言葉を投げかけています。
人の上に立つものは人の気持ちを汲み取らないといけません。そしてまじめとお茶目を兼ね添えた主将、志賀誠。この男がいる限りテニス部は盛り上がることでしょう。
スポーツ学科の1年生でサッカー部の学生は先日4級の審判の資格を取りました。早速春季大会でデビュー戦を飾りました。サッカーの審判は全部で4人必要ですが、今回は主審と第4審判を務めました。
主審はその名のとおり、ゲームを指揮する人で、得点やファウル、試合の再開などが主な仕事です。第4審判はスコアのチェック、交代時、選手の確認や、タイムキーパーなどを務めます。どれも重要な仕事ですが、特に主審は一瞬の判断で判定をしないといけません。
専門学校のサッカーの試合は審判も学生がやります。ちょっとの判断ミスが勝ち負けに繋がるプレッシャーのかかる役割です。でもこういう経験を積んで、将来は国際試合で笛を吹いてもらいたいものです。
春季大会の予選リーグ、わがサッカー部は予選を2位で通過。決勝トーナメント進出です。今回の試合は2-2で引き分け。
序盤は先制点を入れられましたが、後半は追い上げる形となりました。中盤から前線にパスが回らずなかなか点数に結びつけることができませんでしたが、相手の隙をついてまずは同点ゴール。さらに追加点。最後はまた追いつかれてしまいましたが、いろいろなことを試せたいい試合でした。課題が見えてきましたし、収穫もありました。今回は1年生の活躍が目立ちましたが、2年生がしっかりサポートをしていたからです。
次は負けられない試合になります。選手の力を信じてがんばります。応援してください。
【試合結果】2-2
後半13分 熊啓亮(スポーツ学科1年)
後半33分 鈴木基弘(法律社会学科1年)
皆さん応援よろしくお願いします。
8月の大阪市舞洲アリーナで開催される全国専門学校バレーボール選手権大会出場に向けての予選大会が行われ、女子は予選グループ2位で、決勝トーナメント進出。決勝トーナメントでは、予選グループ1位との対戦にリベンジを誓うが、蒸し暑さに体力を奪われ、1セット目のスタートでつまづき・・・完敗
全国大会出場をかけて行われた関東専門学校バレーボール選手権が行われました。男子は予選リーグにて2敗を喫し敗退となってしまいました。
春季リーグでは優勝したのでこの勢いで全国出場を目指していましたがフルセットで敗れてしまいました。
この借りは是非とも秋季リーグ戦で晴らしたいと思います。また、応援してくれた皆様ありがとうございました!